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日本で唯一!有料の社内報を毎月刊行しています。

社内報「フレッシュタニサケ」

 タニサケの社内報「フレッシュタニサケ」は、1989年8月から毎月発行しています。以来一度も休まず長年続いている社内報です。

「フレッシュタニサケ」最新号【2022年6月号】

 弊社では「改善なくして進化なし」を社風にして、社員による改善提案活動を... (続きはこちら

 フレッシュタニサケは次のようなこだわりを持って発行しています。

1、発刊日厳守! 毎月発刊予定日前日までにお届けします。
2、人生応援! 人生や経営のヒントになるものを
3、記事は明るい話題のみ! 積極的で前向きな紙面を心掛けています。写真は笑顔で
4、誤字・脱字はない日本語で! 誤字・脱字は「タニサケの恥」、外来語は極力不使用
5、日本で唯一!有料の社内報! 全国各地に読者がいらっしゃいます。

会長のひとり言 (フレッシュタニサケ 2022年3月号から抜粋)

経営のヒント
◎自らに変化をもたらすには。
 創意と誠意と熱意が欠かせない。
◎登れない山はない。渡れない川もない。
 「どうしてもやるぞ」という積極的精神こそが、企業にとって最良の資本となる。
◎無形のサービスを向上させ続けるために、なすべきこととは、何か。
 それは、「凡事徹底」である。
◎使うお金を最小限におさえて、美しくすぐれた製品をつくることに価値を見いだし、評価する。
 そうした仕事観の醸成と共有をはかる仕組みづくりは、将来の事業の伸展に大きな影響を
 及ぼすものになるだろう。
◎原価すべての把握をする。常に経営意識を働かす。
 コスト意識を強化する。倹約精神を持つ。
 商品を売る時の損益を知る。
◎「長たる者は部下の誰よりも損をすべし」
 具体的には、「朝一番の出社」そして「率先をしての挨拶」

※会社はモノをつくり、商品として売り、利益を上げることで社会に存在し続けることができる。
 この利益を上げるには、原価を下げることである。

(フレッシュタニサケ2022年3月号より抜粋)松岡 浩  




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