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日本で唯一!有料の社内報を毎月刊行しています。

社内報「フレッシュタニサケ」

 タニサケの社内報「フレッシュタニサケ」は、1989年8月から毎月発行しています。以来一度も休まず、26年以上続いている社内報です。

「フレッシュタニサケ」最新号【2017年12月号】

 十一月三日から五日までの三日間、鹿児島県へ研修旅行に行きました。
 鹿児島空港に着くと、鎌田建設㈱の鎌田善政社長の思わぬ出迎えを受け大感激!をしました。...(続きはこちら

 フレッシュタニサケは次のようなこだわりを持って発行しています。

1、発刊日厳守! 毎月発刊予定日前日までにお届けします。
2、人生応援! 人生や経営のヒントになるものを
3、記事は明るい話題のみ! 積極的で前向きな紙面を心掛けています。写真は笑顔で
4、誤字・脱字はない日本語で! 誤字・脱字は「タニサケの恥」、外来語は極力不使用
5、日本で唯一!有料の社内報! 全国各地に読者がいらっしゃいます。

会長のひとり言 (フレッシュタニサケ 平成26年10月号から抜粋)

 宮崎市立大宮中学校の水元重夫校長とは、本年1月22、23日開催の「タニサケ塾」にご参加いただいてから交流が始まりました。
 その塾に参加後の水元校長の感想文に「職場でよく職員に伝えている言葉があります。それは、森 信三先生の『人間には進歩か退歩かのいずれかがあって、その中間はない。現状維持と思うのは、実は退歩している証拠だ』という教えです」とありました。
 森先生の言葉を引用されたのには感心しました。偉大なる森先生を知らない学校の先生が多い中、水元校長は森先生の著書を読まれ、しかも、自校の先生方に森先生の名言を教えられているとのことで嬉しくなりました。そこで、私の知る名教育者の長崎県の竹下 哲先生、兵庫県の東井義雄先生、広島県の八ツ塚 実先生等の著書やCDを次々と紹介したのです。それを水元校長は、見事に学びとられ、教育に反映しようとされています。

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10部 5,000円(1冊あたり 42円/月)
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